7.01.2020

梅雨空焼け

夕餉を食し終わり、ボーッとラジオを聴きながらふと窓に眼をやると向かいの建物の壁が何となく色がついていたのでベランダから外をみると空が若干焼けていたのでテキトーにレンズを取ってカメラにつけ、上階の踊り場に上がり、シャッターを切る。